services-個人を変革する

個人の変革を支援するサービス

1.眠っている可能性を呼び覚ます「覚醒プログラム」

​全社員

10日から2週間程度

国内事前研修

​現代日本の分析

新興国訪問①

​JETRO等訪問

新興国訪問②

​複数起業家取材

新興国訪問③

​現地生活体験

自身と自社の

​未来デザイン

帰国後

​経営会議報告

アジア・アフリカ諸国や沖縄などに出向き現地に滞在することで日本の経済や社会の現実を理解し、

​この先の自社と自身のありようを設計する(歴史/経済/人口など)

2自社の提供価値を蘇らせる「次世代事業運営者育成プロジェクト」

上級組織長

​半年間のプロジェクト

未来の

​事業環境予測

業界内自社の

ポジション

自社の特徴と

​バリューチェーン

事業戦略と

​実践に向けた課題

組織・風土

​マネジメント

全社浸透と

​共感の醸成

事業の強みの源泉を棚卸しした上で「これまで」と「これから」の違いを覚悟し

​これからに向き合う幹部であるための素養を磨く(バリューチェーン/未来予測など)

3.激変する時代に求められる「変革者(課長/部長/役員)アセスメントプログラム」

組織長候補

実施2日間+面談1日

コンピテンシー

​特定

インバスケット

​ゲーム設計

対面/集団

ロールプレイング

​設計

アセスメント評価

個別

フィードバックと

​課題提示

付加価値(生産性)を生み出す人材に必要なコンピテンシーに照らした能力測定アセスメント(想像力、起案力、巻き込み力、自己責任、覚悟など)

4.長寿/長労時代を生き抜く「キャリアデザインプログラム」

​全社員

2日間

「改正高年齢者雇用安定法」による70歳までの就労期間の延長と、

公的年金支給時期の後ろ倒しを前提とした、

生涯に渡る社会への価値提供と報酬獲得を設計する

キャリア概念図.png

5.激変する時代に事業貢献する「組織長(課長/部長)育成プロジェクト」

組織長

3ヶ月のプログラム

自社の付加価値創造(生産性向上)に恒常的に貢献する組織の構築と運営に必要な要素を習得する(事業貢献/生産性/問題解決/人材育成/多様性など)

組織長育成.png

6.激変する時代を生き抜く部下を育成する「MBO-S面談力強化プログラム」

​全社員

10日から2週間程度

1.MBO-S全体像の紹介

MBO-S(Management by objectives and self-control)とは、1954年にP.F.ドラッカーが自身の著書の中で

提唱した組織マネジメントの概念で、社員自らが目標を設定し、自ら実行し、その達成度によって評価される制度。

MBO-S.png

担う
​ミッション

キャリア
​デザイン

目標設定
​何を、どのように

評価
​何が?なぜ?

待遇の
フィードバック

持続的成長

MBO-S面談強化プログラムの概要

スクリーンショット 2022-05-14 3.57.23.png

目標設定(キャリアデザイン含む)の目的

評価の目的

当期業務遂行計画書を​詳細に設計すること

期初に定めた「業務遂行計画書」と期末に確定した

「成果」を比較し、

<企業の観点>

従業員への処遇をフィードバックする際のエビデンス

を特定すること

 

<個人の観点>

成果を生んだ要因(知識/能力/スタンス)と

成果を阻んだ要因(知識/能力/スタンス)を

確認し、自己成長の証と継続課題を特定すること

1.<長期的スタンス>

  ①メンバーのキャリア支援(生き抜く力/稼ぐ力<価値提供力>)

  ②自組織の継続的な事業貢献への基盤強化

2.<短期的スタンス>

  ①当期の業務遂行設計支援(目標設定)

  ②当期のメンバーへの公正な評価と処遇(ポスト・報酬)の提供